小保方氏、NHKの強引な取材で全治2週間の負傷 「右手が痛くて実験にも支障」

公開日: : 最終更新日:2014/11/07 おもめNews, 事件

――小保方氏、NHKの取材で負傷

23日夜に、NHKの報道スタッフからの強引な取材を受け、理化学研究所の小保方晴子ユニットリーダー(30)が負傷した。

24日に神戸市内の病院で検査を受けた結果、「頸椎ねんざ」「右ひじ筋挫傷」で全治2週間と診断された。

小保方晴子

参考元→http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140724-00000077-dal-ent

代理人の三木秀夫弁護士の話す状況では、

・まるで犯罪者のような扱いの取材。右手が痛くて実験に支障をきたす

・バイクなどで長時間に渡って追い回された

・ホテルに逃げ込んだところ、4~5人のNHKスタッフとカメラ2台で30分以上追われた

・エスカレーターで2台のカメラに挟まれて、逃れようとエスカレーターを逆走した際にNHKスタッフと衝突、負傷した

・トイレの個室に逃げても女性スタッフがトイレの中にまで追いかけてきた

ということだ。(三木弁護士の話の要約)

同弁護士が”刑事告訴も辞さない態度”を示したところ、NHK側は「行き過ぎた取材があった」と全面的に謝罪。23日に撮影した内容は放送しないことを約束した。

また、27日に予定されていたNHKスペシャル「調査報告 STAP細胞 不正の深層」のための取材であったと推察されている。

なんだか泥仕合の様相を呈してきましたね…。

本当のことかどうか分からないため、ネットでも小保方氏への批判とNHKの取材が行き過ぎだとの批判と2種類ある模様。

<小保方氏への批判の声>

政治家みたいな逃げ方だな。

STAPは出来ないから一生こうやって生き延びるつもりか。

往生際の悪さだけは素晴らしい。土俵際で粘るねぇ・・・。

頸椎と右肘を怪我するなんてどんな取材受けたんだか…。本当なら傷害事件でしょ。届け出警察に出せよ

そもそも逃げずに堂々と取材受けたらいいんじゃないの?やましいことがないならな。

三宅雪子とやってることが一緒じゃん。被害者面かよ。

<NHKも(本当なら)やり過ぎ>

取材カメラを持てば許されるみたいな間違った雰囲気が どこかあるよね。

マイクを持てば何でも許されると思うのはマスメディア の大きなおごり

NHKは自分が撮られるのは嫌がるくせにここまでするとは・・・何でもありだな。

籾井会長になってから質の低下が著しいNHK。品性の欠片もなく民放以下。

ものの分別がつかないマスコミの言動は、小保方氏以上に日本の恥だ。

どこまで怪我が本当なのかは分かりませんが、実際にある程度、しつこくは追い回していた→言い訳の口実に利用・つけこんだ って感じなんですかね?

そんなことよりも全て国民にも公開で実験でもさせれば話は早いだろうに、追い回して無駄な時間と労力と人件費を…。国民のお金で何やってんだか…。

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