リッパート大使の回復願い、韓国人が犬肉差し入れ 大使館前では踊り出す…

公開日: : らいとめNews, 生活

――リッパート大使の回復願い、韓国人が犬肉差し入れ 大使館前では踊り出す…

彼らなりの思いやりなのは分かるんですが、なんだこれ…。

5日、ソウルの世宗文化会館で韓国人のキム容疑者に顔を切りつけられ、80針を縫う怪我を負ったマーク・リッパート駐韓米大使。

その回復を願い、入院先にはある男性が犬肉を差し入れ。しかし、大使は愛犬家として知られており、丁重にお断り。

また、ソウルの米大使館前では、回復を祈る集会に参加したクリスチャン女性らが、踊りなどを披露しました。

犬肉とワカメのスープを持ってお見舞い

犬肉

7日、リッパート大使が入院する病院に、韓国人の70代男性が犬肉とワカメのスープを持って訪れた。

韓国では、手術後の回復に犬肉が効果があるとして差し入れる習慣があるのだが・・・。大使はソウル市内を飼い犬の「グリスビー」と散歩したりと、愛犬家として知られており、この差し入れを丁重にお断りした

なお、病院側によれば、80針を縫う怪我を負った大使だが、9日または10日ごろ抜糸をすると話している。

http://www.recordchina.co.jp/a103812.html

大使館前ではクリスチャン女性らによる踊り披露

同じく7日、ソウルの米大使館近くでリッパート大使の早期回復を祈る集会が行われ、参加したクリスチャン女性らが舞などを披露した。

大使館目ではクリスチャン女性らによる踊り披露

大使館目ではクリスチャン女性らによる踊り披露2

大使館目ではクリスチャン女性らによる踊り披露3

大使は襲われた5日の夕方にはツイッターにて、「私は大丈夫。米韓同盟を進めるためできる限り早く復帰する」と英語で書き込み、続けて、ハングルで「カッチ・カプシダ(共に進みましょう)」と書き、韓国社会への変わらない親近感を強調。

米韓関係への悪影響を最小限に抑えようとする大使の姿勢に、韓国の保守派を中心に好感が広がっている、とのことだ。

大使は順調に回復しており、11日頃には退院できる見通し。

http://www.sankei.com/world/news/150307/wor1503070033-n1.html

ネットの反応一部

一見煽ってるようにも見えるぞw

米には必要以上に媚びへつらう朝鮮人をご覧下さい

写真見る限りお祭りかと・・よくわからん文化だ

どうなってんだ

写真酷すぎワロタ

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