イギリス学者「ヴァンパイアは存在する」 本格調査に乗り出す

公開日: : 最終更新日:2015/03/30 らいとめNews, 生活

誰もが知っているであろう吸血鬼(ヴァンパイア)

イギリスのある学者が「ヴァンパイアは存在する」と主張し、本格的な調査に乗り出したことが話題になっている。

彼の主張によるとイギリスだけでも1万5000人のヴァンパイアが存在し、世界中あらゆるところに存在するという。日本にもいるのかな。

キスショット

全文→http://news.livedoor.com/article/detail/8919888/

 

<記事に要点をまとめると・・・>

・イギリス・グレンデュラ大学のエミール・ウィリアムズ博士がその存在を主張。調査に乗り出した。

・学者「ヴァンパイアは架空の存在ではなく、独自の規律を守りながら世界中に存在している。」「イギリスだけでも1万5000人は存在。」

・学者「ヴァンパイアは2種類いて、「人間の血を吸うタイプ」「人間のエネルギーを吸収するタイプ」がいる」「彼らに血を提供するドナーがいたり、彼らは定期的な会合を行ったりしている」

・調査はヴァンパイアのコミュニティのあり方や価値観、プライド、信仰などを知りたいと思っているとのこと。接触が難しいのは承知の上だが、調査を続けていればヴァンパイアの方も自分に興味を持ってくれるはずだと述べている。また、アンケート調査も呼びかけている。

 

 

<ネットの反応>

日本にもたくさんいます。政界や官界、財界にも……。

ホントにいたらイギリスに行ってヴァンパイアになるわ。仕事やめて世界中を気の向くままに旅することにしよう。

血は苦手だけど…ミステリアス感とか永遠の若さ、透き通る白い肌、お城なんかにはわりと憧れる。

ついにバンパイアハンターの求人が始まるか…。

博士ってそんなこと研究して給料もらえるとか羨ましいな。

 

 

 

ロマン溢れる学者さんっすなぁ!

実際いないとも言い切れないですしね。見つかるといいですねー。

忍ちゃんみたいなのいないかな^q^

そして、その研究で給料が出るって確かにうらやましいですねw

 

― ヴァンパイア(吸血鬼)

吸血鬼(Vampire)は、民話や伝説などに登場する存在で、生命の根源とも言われる血を吸い、栄養源とする蘇った死人または不死の存在。その存在や力には実態が無いとされる。

世界中で最もよく知られる怪物の1つだが、それは映画の影響が強いとされる。

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