【ネタバレ注意】ドラマ「ウロボロス」最終回、泣けると感想多数

公開日: : 最終更新日:2015/04/05 らいとめNews, 芸能

――【ネタバレ注意】ドラマ「ウロボロス」最終回の感想まとめ 副音声も「面白かった」と好評

20日、放送された「ウロボロス~この愛こそ、正義。」(TBS系)の最終回。

生田斗真と小栗旬の共演に注目度も高かったドラマだけに、最終回への期待度も高かった。

ご存知の方も多いように、この作品にはマンガ原作があり、そちらはまだストーリーが完結していないため、「ドラマがどうなるのか」といった点でも注目した視聴者は少なくなかったようだ。

絡み合う人物関係に「別のことしてたら分からなくなったw」「無言で家族で飯食べながらめっちゃ集中してる」などの声も多いようなので、先に公式が提供している相関図を。

最終回への感想

ツイッターより反応一部紹介。

他にも、

「1クールでよくこんなに綺麗にまとめたなぁ」
「最後に結子先生に会えてよかったね。おかえり」
「おもしろかった…完璧かよウロボロス」
「こんな結末しかないと思ってたよ…(´;ω;`)覚悟はしてたけど…」
「涙が止まらない」

などの感想多く、「泣いた」「良かった」と絶賛されているよう。

検索参考

ツイッター検索「ウロボロス」

副音声「ウラバラス」も好評

放送中に行われる「副音声」では、生田斗真、­小栗旬、ムロツヨシの3人がドラマ解説や撮影裏話をフリートークする「ウラバラス」。

最終回のシリアスな雰囲気の中、副音声に「集中できないw」との声も多かったものの、楽しんで聴けた人が多かったようだ。

また、「ウラバラス」の存在のせい(?)おかげ(?)で、録画して2回視るという人も大勢いた模様。

あらすじと最終回

ウロボロス

同ドラマは、常人離れした格闘能力を持つ刑事・龍崎イクオ(生田)と、明晰な頭脳で裏社会をのし上がっていくヤクザ・段野竜哉(小栗)が、児童養護施設”まほろば”の恩師・結子先生(広末涼子)が殺された20年前の事件の真相を探る警察ミステリー。2人は、誰にも知られてはいけない”相棒”として警察の闇を暴いていく。

最終回では、上記の感想などからもある程度分かる通り、二人とも死んでしまうという結末。

竜哉はイクオをかばって、またイクオはまほろばに竜哉を連れて帰り、最後に結子先生との「おかえり」「ただいま」というシーンを挟んだのち死ぬ。

ゆいこ先生出てきたとこから、日比野さん泣き崩れたところが泣きのピークでしたね・・・。

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生田斗真,小栗 旬,上野樹里,中村橋之助,広末涼子,石井康晴,山室大輔,池田克彦

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