韓国で開催のバドミントンアジア大会 空調操作の八百長で日本敗北

公開日: : らいとめNews, スポーツ

――バドミントン日韓戦で疑惑の「向かい風」 世界一のバド男子4強逃す

韓国で開催の仁川アジア大会。バドミントンの男子団体準々決勝の日本―韓国戦が行われた。

5時間30分を超える激闘の末、2-3で敗北。

5月には、国・地域別対抗戦のトマス杯で優勝し、世界一のチームとなった日本バドミントン男子チームだったが、今アジア大会では44年ぶりに表彰台を逃す結果となった。

敗北に大きく響いたのは、1番手のエース田児賢一がゲームを落としたことだ。

田児の試合では、韓国を後押しする追い風、田児には常に向かい風という、不可解な風が会場に吹き荒れた。

仁川アジア大会バドミントン

参考元→http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2014/09/22/kiji/K20140922008971160.html

■不可解な風

1番手のエース田児賢一(25=NTT東日本)が出場した第一試合。

第一ゲームを 21ー12 と田児が奪うと、それまで無風であった会場に突然風が吹き始めた。

第二ゲーム、田児にとって向かい風が襲う。

コートチェンジしての第三ゲーム、(第二ゲームでは向かい風だったので)今度は追い風となるはずが、ここでもなぜか田児に向かい風が。

バドミントンのシャトルは非常に軽く、風の影響を大きく受けるため、向かい風は圧倒的に不利である。

田児はこのまま 1-2 で逆転を許し敗北。チームもエースの負けが響き敗北を喫した。

田児は試合後、

「途中で風が変わるなんて、他の国じゃありえない。事前に打ち合わせしてたんじゃないの。だって韓国の選手は面食らってなかったでしょ」

と吐き捨てた。

■田児選手以外の証言

日本代表の舛田コーチは第二ゲーム中に審判本部に講義している。

「(コートが変わっても)常に田児が向かい風。第2ゲーム途中で本部に『調べてくれ』と言った」

と話しており、怒りを通り越して呆れている様子だ。

また、隣のコートで試合をしていたインドネシア選手も大逆転負けをしており、

「お前ら(日本の選手)がコートを移動したら風向きが変わった」

と言われたという。

日本協会は、日本オリンピック委員会(JOC)に経緯を報告し、対応を一任する予定だ。

■ネットの反応

「アウェイの洗礼」なんてレベルではなく「八百長」と言える問題だ。

韓国で開催の国際試合は、特に2002年のサッカーW杯などを代表例として、このような「八百長疑惑」が絶えない。

ネットでもこのような不正に対して批判の声が多く寄せられている。

↓↓

またやりやがったか。韓国だからもう驚かないし通常運転ともいえる。

バドミントンほど風の影響受ける競技はないから気を使って当然。まして室内で風向きが変わるなんて作為的じゃなきゃありえない。

十分予想された嫌がらせ。あいつらがフェアプレーしたらニュース報道するくらいで普通。

そもそもインチキしない韓国とか韓国じゃねえよなw 韓国でバドミントンするのに風速測定器や風見鶏や風車を持って行かなかったのが悪いまである

韓国で試合するならそれくらい覚悟しておけよ。正々堂々なんてあるわけない。世界中みんな知ってること。
今や韓国と試合する方が悪い、ってのが世界の流れ。

オリンピックで何やらかすのか楽しみになってきたわ
あ、でもその前に開催が危ういんだっけか

<おまけ>

2002年W杯 八百長・買収 vs イタリア スペイン

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