24時間テレビ、マラソンランナーまとめ 2014年はTOKIO城島リーダーが走る

公開日: : 最終更新日:2015/03/28 らいとめNews, 芸能

第37回24時間テレビのチャリティーマラソンランナーがTOKIOのリーダー城島茂であることが、先日(18日)『行列のできる法律相談所』の生放送で発表された。

城島

 

今年のメイン司会を務めるのは、後輩にあたる関ジャニ∞(3年ぶり2回目)

今年のテーマは、「小さなキセキ大きなキセキ」

城島は「自分ひとりで走るわけではない。いろんな思いを背負って走りたい」と走る前から男泣きするVTRが放送されたが、城島リーダーがどんなキセキを見せてくれるのか注目される。

ちなみにTOKIOのメンバーでは1997年の山口達也(当時25歳)に継いで2人目の挑戦。

 

 

ちょっと気になる過去のチャリティーマラソンランナー

城島リーダーの発表を受けて、気になるのは過去のランナー。

それぞれの放送回と当時の年齢、走った距離などをまとめてどうぞ!

 

放送回(放送年)/ランナー(当時の年齢)/走行距離

第15回(1992年) 間寛平(43)/ 153km
第16回(1993年)  〃 (44)/ 200km
第17回(1994年) ダチョウ倶楽部(肥後31・寺門31・上島33)/ 100km
第18回(1995年) 間寛平(46)/ 600km
第19回(1996年) 赤井英和(37)/ 100km
第20回(1997年) 山口達也(TOKIO)(25)/ 100km
第21回(1998年) 森田剛(V6)(19)/ 100km
第22回(1999年) にしきのあきら(50)/ 110km
第23回(2000年) トミーズ雅(40)/ 150km
第24回(2001年) 研ナオコ(48)/ 85km
第25回(2002年) 西村知美(31)/ 100km
第26回(2003年) 山田花子(28)/ 110km
第27回(2004年) 杉田かおる(39)/ 100km
第28回(2005年) 丸山和也(59)/ 100km
第29回(2006年) アンガールズ(田中30・山根30)/ 100km
第30回(2007年) 萩本欽一(66)/ 70km
第31回(2008年) エド・はるみ(非公開)/113km
第32回(2009年) イモトアヤコ(23)/126.585km
第33回(2010年) はるな愛(38)/85km
第34回(2011年) 徳光和夫(70)/63.2km
第35回(2012年) 佐々木健介&北斗晶ファミリー(佐々木健介46・北斗晶45・健之介13・誠之介9)/合計120km
第36回(2013年) 大島美幸(森三中)(33)/88km
第36回(2014年) 城島茂(TOKIO)(43)

 

年齢では最年長が当時70歳の徳光和夫、女性では研ナオコが48歳で最年長。

反対に最年少は佐々木誠之介9歳、女性ではイモトアヤコが23歳で最年少。

また、最長距離を走ったのは、阪神・淡路大震災のあった年に1週間かけて神戸~東京間を走った間寛平の600km。

女性ではイモトアヤコがフルマラソン(42.195km)の3本分を走ったのが最長距離である。

 

 

こうして見ると、もうそんなになるのかーって感じる人が多いですねー。どれも最近の感じがする…。

リーダーにも頑張ってもらいたいですね!

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