かぐや姫の物語、帝(御門)のアゴが話題 67度の長いアゴの理由も判明

公開日: : アニメ, サブカルNews

――かぐや姫の物語、帝(御門)のアゴが話題 67度の長いアゴの理由も判明

13日、地上波初登場となったスタジオジブリの高畑勲監督作品「かぐや姫の物語」。

番組は「金曜ロードショー」にて、ノーカット放送で枠を拡大、いつもより約1時間前倒して放送された。

ツイッターでも「TLがかぐや姫だらけ」「これは見るしかないでしょ」など、かなりの視聴率を集めたようだが、その中でも注目を集めたのが「帝(御門)」のアゴ。

驚くほど鋭いそのアゴに、放送終了後も、帝のアゴに関するツイートで埋め尽くされている。

■アゴに関するツイート

なぜあんな角度になったのか。

高畑監督から「美男だけど一箇所だけバランスを崩してみてはどうか。アゴとか」と勧められたのが理由らしい。

アゴの理由

角度は67度。

67度

学園ハンサムに混ざっても違和感なし

学園ハンサム

他にもツイート色々。

トレンド入り。

分身する帝

長い長いアゴ

ホント半端ない

ストーリーは説明するまでもなく「竹取物語」だ。

かぐや姫と幼い頃から知る「捨丸」というキャラクターが登場したり、御門のアゴがめっちゃ長かったりと、「竹取物語」中にはない要素も登場するが、基本的には忠実に作られている。

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Comment

  1. 名前がない。ただの名無しのようだ より:

    学園ハンサム映画化してた

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