プラスティックメモリーズが1話から「泣ける」との感想多数

公開日: : アニメ, サブカルNews

――プラスティックメモリーズが1話から「泣ける」との感想多数

TOKYO MXなどで4日(24時30分~)より放送の始まった新作アニメ『プラスティックメモリーズ』。

一話目から”泣けるアニメ”だと話題になっているようで、ツイッターなどでは盛り上がりを見せているよう。

プラスティックメモリーズは、先行試写会の時から「泣ける」「とりあえずハンカチかティッシュを用意しておいたほうがいい」「心にクル」など、注目を集めていた作品。

本日の第一話放送終了後もツイッターでは同じく「泣ける」「今後録画決定」など好評な感想が多く、1話目から涙腺にくる人が多数発生しているようです。

確かに一話目から泣かせに来るのはちょっと珍しいかも?

内容は、感想にもあったSF版「おくりびと」っていうのが結構シックリくるかもしれない。

プラスティックメモリーズ

第一話「はじめてのパートナー」感想

ツイッターより一部。

・やばい。ガチで泣いた 一話で泣かせてくるとかやばいだろ。

・一話で独特の世界観に引き込むつかみはバッチリって感じだな。話の流れ次第では今期一あり得るぞ

・予想以上に良く感動させられてしまった…

・回収後のアンドロイドが恐ろしい目にあってるとかそういうディストピア感が出てきたら本気で見る

・こういうアンドリューやアイロボット系のストーリーは弱いからヤバイ。作画も凄かったし…継続かな

・期限が切れたアンドロイドが どんな感じに暴走するか次第で アニメのジャンルが 激変する

・ただの電波アニメかと思ったら涙でそうになってて草

・監督がGJ部・未確認で進行形と同じ人という時点でもうな やべーよな

・作画も安定してるし、演出もいいな

など、好評な意見が目立つ。

また、今後の”アンドロイド”の扱い次第で展開が大きく変わる、として視聴を継続しようという人が多いようです。

「一話が一番盛り上がった」とならないよう、今後にも期待したいですね。

【ツイッター検索 プラスティックメモリーズ

プラスティックメモリーズ

プラメモ

2015年4月4日より放送が開始したオリジナルTVアニメ。

アンドロイドが実用化された近未来を舞台に、大学受験に失敗した水柿ツカサは親のコネでアンドロイド「ギフティア」を製造・管理する世界的大企業「SAI社」に入社。

ツカサが配属されたのは「ターミナルサービス課」という、耐用年数期限の9年を迎える寸前のギフティアを回収する部署。そして彼には感情をめったに出さないクールなお茶汲み用ギフティア・アイラがパートナーとして組まれる。

シナリオライターにはゲームソフト『STEINS;GATE』などを手がけた林直孝。キャラクター原案は『IS 〈インフィニット・ストラトス〉』のイラストレーターokiura。

監督は『GJ部』『未確認で進行形』の藤原佳幸で、アニメーション制作はこの両作品を手がけた動画工房が担当する。

プラスティックメモリーズ | 公式ホームページ

http://www.plastic-memories.jp/

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